最近、胸がいっぱいな気分になった出来事を教えてください。
「胸がいっぱい」って深く感動した時に言うんだろうね。ちょっと判らないけれど。
いろんなテレビドラマや外国ドラマをたくさん見ていますが、胸がいっぱいになる話はなかなか難しいですね。
・・・適当な回答です・・。
すぐ忘れるんだもん、胸がいっぱいになった気分になった時って。
あなたの住んでいる地域、またはそだった地域で伝えられている昔話を1つ教えてください。
川崎って結構昔話が多いんですよね。一冊の本が出来るくらいに。
「縛られ松」と言う松の木に荒縄が結わえられているのがあるんです。
昔、巨大けれど一本松なのでひとりぼっちで寂しがって、夜になると自分の根っこを引っこ抜いて多摩川の方まで走って行ってそこの木々とクチャベって、日が昇る前に走り戻って抜けた穴にすとんと収まって素知らぬ振りをしたという・・・。
これを毎日やったので、夜に松の巨木が走って起きる風が吹き荒れて村じゅうに風邪がはやってしまい、危惧した人が、松が動けないように荒縄で縛ってしまったと言う、変わった昔話です。風邪を引いたら、その松の木に縄を縛りつけて、願掛けをし、風邪が治ったら縄をほどいてやったとか。
この昔話を漫画にしたことが有りますね。私が。
最近、無くしたと思ってたけれど見つけた物を1つだけ教えてください。
行動範囲がとても狭いので、余り物を無くさないんですけれどね・・・。
ただ、「坂の上の雲」全6巻は昔からうちにあるのですが、数年前から1・2・3巻が行方不明になっており、あれだけの大きな本が3冊とも行方が知れないのはありえないので、誰かに貸したまま忘れているかなと母ともども話しているのですが。
去年に急死した叔父のとこに貸したのかな、そうだとすると、どうやって「その本はないでしょうか」と従兄弟達に聞けばいいんでしょうか・・・と思案に暮れている所・・。
もしうちに有るとすれば、父の本が詰まっているキャビネットみたいな戸棚・・・蓋みたいになっている真ん中の戸を上から下へ開けるとすぐ机みたいになるあれです。名前が判らない・・・その戸棚の中に有るんじゃなかろうかとは思うのですが、その前が母の所有物がいっぱい積まれてあって、開けられない。
こたつにまつわるエピソードを1つ教えてください。
アパートに住んでいた頃はこたつだったが、今の家に越してからは殆ど使ってないなぁ。
組み立て式で、ねじ式脚4本のうち一本がよく取れていた記憶があります。
アパートでは冬はこたつ必須ですね〜〜。
のんびりと電車の旅ができるとしたら、どこの電車に乗ってみたいですか?その理由も教えてください。
南武線・・・・・。いや、幼稚園の時から乗ってきた電車だけれど、終点から終点まで通して乗ったことないなぁと思って。南武線の北側の終点は立川駅だっけ?
同じ意味で、京浜東北線も終点から終点まで乗ったことがない。でも多分乗れない。何故なら2時間以上乗り続けると酔ってしまうので・・・。でも乗って行ってみたい。
元気の無い人に贈りたい元気になる一言メッセージをお願いします。
鬱症の私が一言をかけても・・・・。
昨日なんかカンフル剤が欲しいくらい元気なかったしなぁ。
やっぱ、グルメには旨いもん食いに行こう、とか、
酒好きには旨いもん飲みに行こうとか。
・・・金ある人向けか。
Wiiやろう!とか?
うちにはないけれど。
日常生活に役立つ裏ワザを1つ教えてください。
最近の液晶TVにはいろんな機能がついているのでそれを活用しよう♪。
目覚まし時計でも起きられない人には、部屋を真っ暗にし、液晶TVにタイマーをセットしよう。音量も大きくね。それでも寝ぼけ眼でうつらうつらする人は居るかも知れないけれど。
出かける時間5分前をTVタイマーセットしておくのもいいかも知れないよ♪ TV見て(聴いて)いる最中なら違うチャンネルに変えさせたりとか。
ある人は、リモコンを玄関先など、人が通る位置の向こうにTVがあるように置いて、爪楊枝かなんかで電源を「入り」にしっぱなしに留め置く。手でリモコンの前をかざしたりしてTVのスイッチが入ったり消えたりするのを確認する。
そうすると、人がリモコンの前を横切った時に、TVにスイッチが入るので、空き巣防止にはなると。音量を最大にするのも手だとか。
大学3年の時か、或いは4年の時か。
1980年か81年に、大学に初めてのパソコンが一台だけ導入された。
そして何故か、私が最初に操作させてくれるという栄誉に預かった。
英語が全然出来ないのにである。説明書取り扱い所も半分半分が日本語と英語。
プログラム作りは総て英語。保存はカセットテープ。
英文を辞書と首っ引きになりながら一語一語入れながらプログラム作りに明け暮れた一日。
イスラム文様解釈のためのプログラム作りだったが、
縦横にn列ずつ同じ線を繰り返し並べるだけという単調なプログラムで、似たような形を何作も作っておかないと、
それらを重ねて出来るいろんな形の模様が作れない。
イスラム文様に限らず、全然違う形の模様が偶然生まれる可能性も期待出来たが、数が少なすぎた。
20、30作では少な過ぎるのだ。
100,200作作っておかないと、組み合わせの妙という偶然性が生まれない。
プログラムを作るだけで頭いっぱいになり頭がヒートアップしダウンすること2回か3回。
家に帰って寝るとあっという間に寝入り、夢も見ない頭の中が本当に真っ白になるという珍しい経験もした。
そして、結果は手作りした方が早いということになった。
透明フィルムに書いて下から光を当てて文様を見るのである・・・。
でもパソコンが進歩した時に、もう一度挑戦しようと私は思った。半ば誓うような感じで。
あれから30年・・・いやもう40年近いか。
今のパソコンは驚くほど進歩した。英語を知らなくてもいい。プログラムを作る必要もない。
でも、イスラム文様解釈の時に作ろうとした200作以上の「基礎模様」をもう一度作ってみたいと思っても、その作り方が判らないし、そういうのを作るプログラムというかソフトはパソコンの中のどこにあるのだろうと、探してみても判らない有様・・・。
たぶん、一番簡単な所と言うか、Wordの中にある表制作とかグラフ制作とかにあるかもしれないけれども。
あらかじめ作っておいた様々な基礎模様を重ね続けることで生まれる偶然の模様美。
線の長短、線の傾き具合(30度、45度、60度など)、1辺に4列か5列か8列か、それを縦に、横に、並べたりするだけの単調なくり返し。
これはパソコンでないとちょっと出来そうにない。
Macの中に使えそうなソフトが見あたらない。そもそもWindowsの「ペイント」のようなものすらない・・・。
毎日パソコンと向き合っているが、殆どネットだけである。
絵も描いていない。
代わりに床暖房ですから・・・我が家は。(... read more
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